情報メディア基礎・教養科目
オンライン科目
アクティブ・ラーニング科目ではありません。
情報メディア基礎・教養科目 人文科学系
わくわくラボの使用について:使用しない
選択科目 2単位 全学年共通 後期
末富 弘
335.1
多文化社会、経営学、経営戦略
主として日本語を使用する
日本語で記述された資料を使用する
・経営学の基礎を学修し、説明できるようになる。
・日本はグローバル化の進展により、多文化社会になってきたが、その中での経営戦略について学修する。
・今後の多文化社会の在り方について提言をまとめる。
情報メディア基礎力:情報メディアの技術的および社会的な変化に対応し得る基盤となる知識とスキル
・経営学の基礎を学修し、説明できるようになる。
・日本はグローバル化の進展により、多文化社会になってきたが、その中での経営戦略について学修する。
・今後の多文化社会の在り方について提言をまとめる。
事前配布された資料で2時間の予習(記載事項の理解)を行い、講義終了後に2時間の復習(授業内容の確認と習得)を行って補完する。
試験: / 100
レポート: 55 / 100
小テスト(中間テストなど含む): / 100
小レポート(中間レポートなどを含む): / 100
作品: / 100
ポートフォリオ: / 100
その他:
毎回の受講評価45点(1~3点×15回)
で評価する。合計100点。60点以上が合格である・5回以上の欠席は単位を認定しない。
その都度配布します。
授業内で紹介します。
特になし
「東京都多文化共生推進指針概要版」を読んでおくこと。
https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/seikatubunka/1_summary-with-furigana-_20250606
「札幌市多文化共生・国際交流基本方針概要版」を読んでおくこと。
https://www.city.sapporo.jp/kokusai/policy2023.html
提出された課題物に対して、修正点・改善点等があれば指摘などの指導を実施する。
"実務家教員による科目 1977~1998 北海道拓殖銀行 (1986~1988 北海道出向) 1998~2011 北洋銀行 (2000~2007 北海道TLO出向) 2011~ 苫小牧信用金庫"